モチベーションは大事だけど、休むのも大事。

こんばんは。お久しぶりです、ぴよくまです。

こうしてブログを更新するのは久々なので、考えたことを文字に起こすのがとても難しく感じます(前も難しかったけど…)

今回はブログ執筆をリハビリ感覚で、なぜブログを更新を更新しなかったのかについて語りたいと思います。

なぜ、ブログを更新しなかったのか?

いきなり、本題に入りたいと思います。なぜ、ブログを更新しなかったかについてですが、理由はとても簡単です。

その理由は、モチベーションが上がらなかったことです。単純な理由ですね。

しかし、モチベーションというのはとても重要なことだと思うのです。なにをするにも必要な要素ですから。

僕はモチベーションを保てない時は基本的にそのことはしないようにしています。一旦そのことから離れることで、色々な考えが浮かんだり、他にやりたいことが明確になるかもしれないのでオススメです。

もちろん、今回のようにブログ執筆に戻るようなこともあるので、何かに悩んで作業が進まない時は、休んでみるのもいいかもしれませんよ。

モチベーションを上げるための方法

次に僕が人生においてモチベーションを保つためにやってきたことを書きたいと思います。少しでも参考になれば嬉しいです。

①休む

先述の通り、休むというのはとてもいいことだと思います。

僕は会社の仕事が特に好きではないので、基本的に周りを気にせず、定時に帰るのですが、たまに仕事が遅くなって帰社した所、周りの人が誰一人として帰ってなかったことがあります笑

定時を2時間も過ぎていたのにですよ。もちろん繁忙期でもありません。

その中の一人の先輩が言っていたのですが、「残業しすぎてモチベーションを保てないからしんどい」と言ってましたが、それなら「早く帰れよ」と普通に思いましたね。休めば少しは改善すると思います。

日本人は働きすぎなんですよ。週3日ぐらいサボるのは良くないとは思いますが、月1日ぐらいはサボりで休んでもいいとは思います。いっそモチベーション休日とか作ればぐらいの勢いです。

まぁ、一つの例だと思いますが、少し休むというのは経験的にモチベーション復活の要素なので参考にしてみてください。

②ポジティブに考える

人間というのは、嫌なことから逃げてしまう生き物です。僕自身も嫌なことからかなり逃げてきました。勉強、嫌な人、嫌なバイトなど…数えたらキリがありません。

その嫌なことがあった時に、ネガティブに考えてしまいます。例えば、嫌いな上司と面談がある時は「帰りたい」「辞めたい」とかですね。

そんな時に、「この上司さえ面談さえ終われば適当に仕事をやって帰れる!今日はご褒美にビールだ!」とか考えると少しはやる気がでますよね。モチベーションが保てます。

このようにネガティブな要素をポジティブな要素に変えることでモチベーションを保つという方法もあります。

③いっその事止める

本当にモチベーションが上がらない時はそのことを止めるのも一つの手段でしょう。ネットのどこかで見たような気がするのですが、転職をした人の多くが、前の状況より改善したという結果がでているそうです。

不満が爆発してどうしようもなくなった時は、止めることも大事です。もちろん突発的な行動ではなく、考えた上でですよ!

まとめ

結論的に言うと、やりたいことがあればそれを優先してやるべきだし、やりたくないならやらなくて良いということです。もちろん、絶対にやらなければならないこともあるので、その場面でモチベーションを保てる方法を実践すれば良いと思います。

ぼくも仕事ではモチベーションを保つためにやらなくても良い仕事は基本的にやりません。だって自分の自由時間を使って、残業なんかしたくないですから。会社嫌いなんですよ笑

まぁ、僕は極論すぎるかもしれませんが、モチベーションを保つためには自分にあった方法があると思うので、色々試行錯誤してやってみるのが良いと思います。

ストレス時代に生きている人に幸あれ!それでは!